2月11日(土)~5月13日(日)まで開催中の
タイバニファン必見イベント「TIGER & BUNNY in ナムコ・ナンジャタウン」!
電撃Girl’sStyle編集部では、この一大フェスティバルに
こっそりお邪魔してきました。
その模様を速報でお届けします!
ナムコ・ナンジャタウンとは、東京・池袋のサンシャインシティ内にある
屋内型テーマパーク。
最近ではいろいろな人気作品とタッグを組んで、
期間限定グッズショップをオープンしたり、
コラボフードやデザートを売りだしたりと
ファン垂涎モノのコラボイベントを次々と放っているのです!
そしてこのナンジャタウンに、ついにあの「TIGER & BUNNY」が登場。
まずはイベントの目玉のひとつとなる展示コーナー&グッズショップに潜入です!!
↑いきなり来ました!! 「TIGER & BUNNY」の主人公、
鏑木・T・虎徹&バーナビー・ブルックス Jr.の等身大パネルと、
バーナビー着用のライダース!!
このライダースジャケットの再現度たるやすさまじく、
バーナビーがピンズを刺すのをイヤがるのもわかるくらいの
高級感にあふれています。
投稿を読む »
‘乙女イベントレポ&ニュース’ 乙女イベントレポ&ニュース
2012年 2月 13日 月曜日
グッドラックモード突入間違いなし! 「TIGER & BUNNY in ナムコ・ナンジャタウン」行ってきました!!
2012年 2月 13日 月曜日
「Webらじお 葵座異聞録~漫遊の書~」でパーソナリティを務める森久保祥太郎氏と菊池幸利氏にインタビュー
電撃Girl’sStyle3月号(2月10日発売)で完全版の発売が発表され、さらに盛り上がりを見せる『文明開華 葵座異聞録』ですが、現在、WEBラジオが好評配信中です!
「Webらじお 葵座異聞録~漫遊の書~」と題した番組で、パーソナリティは神鳴剣助役の森久保祥太郎氏と菊池幸利氏が務めています。
同じ事務所の先輩後輩でもあるお2人が、軽快なトークを繰り広げるとても楽しいラジオ番組になっています♪ 今回、収録現場にて森久保氏、菊池氏にインタビューしてきました! ラジオの話を中心にお互いの印象などお話いただいたので、ここでご紹介します!!
――まずは番組の内容について教えてください。
森久保氏:PSPゲーム『文明開華 葵座異聞録』の魅力についてをより深く知ってもらうための番組です。作品を知らない方はもちろん、知っている方にも楽しんでいただけるような番組を目指しています。また『葵座』の世界観に則って、リスナーさんも一緒にみんなで楽しくバカ騒ぎしていこうじゃないかという番組になっています(笑)。
菊池氏:僕はアシスタントとして、『葵座』の魅力を存分に余すところなくお届けすることができたらいいなという気持ちで参加していります。日々、がんばっています!
森久保氏:でも彼はアシスタントになるどころか、足ばっかりひっぱります(笑)。というのも、2人で番組をやることも初めてですが、同じ事務所ながらもこの番組で初めて会ったんですよ。
菊池氏:そうなんですよね。僕はラジオ番組への出演も初めてだったので、プレ配信のときリスナーさんにも森久保さんにも「はじめまして」でした(笑)。今でも緊張しますが、初回は本当に緊張しました。
投稿を読む »
2012年 2月 11日 土曜日
バレンタインで大盛り上がり! 「D3P WEB SHOP~真壁財閥プロデュース~」レポート
シリーズ最新作『VitaminX Detective B6』が好評発売中!
その発売を記念して2月15日(水)まで
新宿マルイワンで開催中の
「D3P WEB SHOP~真壁財閥プロデュース~」にお邪魔してきました!!
豊富な品ぞろえに目移りすること間違いなし♪
限定グッズももりだくさん! なオフィシャルショップの模様を
写真と合わせてレポートしていきます!
投稿を読む »
2012年 2月 9日 木曜日
大ヒットファンタジーAVG『BEYOND THE FUTURE』にてOP&EDを担当されたKENN氏にインタビュー!
個性豊かな仲間たちと一緒に、恋や冒険がいっぱいの旅に出る
大ヒットファンタジーAVG『BEYOND THE FUTURE – FIX THE TIME ARROWS – 』。
OPとEDを担当されたKENN氏のインタビューをお届けします♥
――主題歌を担当されることが決まったときのお気持ちはいかがでしたか?
乙女ゲームには、これまでも声優として出演の機会をいただいていましたが、
今回は作品のOPとEDのオファーと言うことで、
アーティストとしてすごくうれしかったですね。
――主題歌と言うことで、ご自身の曲やキャラクターソングとは、歌う際の心構えに変化はあったのでしょうか?
基本的にはそんなに変わらないですね。
ただ、これはキャラクターソングではないので、
わりと自由にやらせていただいた、という感じはあります。
事前に作品の世界観をよく知ったうえで挑みたいと思っていたので、
絵の資料を見せていただいたり、細かいあらすじを聞かせていただいたり、
歌を録る時点で決まっている資料はいろいろ見せていただきましたね。
もちろんすべてというわけにはいきませんでしたが、
このあたりはアニメのアフレコと一緒なんですよね。
アフレコも収録の時点ではすべての絵ができていないこともあったりしますので。
そういう中で想像力をふくらませて演じるというのも僕らの仕事ですしね。
僕自身は、わりとそういう時間が楽しかったりするので。
なんというか……パズルを解くような感じですね。
自分なりにいろいろ考えている時間が結構好きだったりします。
――収録時の思い出などありましたら教えてください。
収録のときは、まだ作品のHPも開いたばっかりの頃で……。
じつは、まずHPやゲームに入っているゲームサイズのものを先に録って、
あとから限定版のサントラCDに入っているフルサイズをまた録り直したんですよ。
そのせいか、スタッフのみなさんと一緒に作ったという感覚は
すごく強い作品になりましたね。
歌詞も1番だと思って歌っていたのが、
実は2番の歌詞だったり、と仕掛けが楽しかったです。
だからゲームのOPは2番の歌詞なんです。
でも結果的にはそちらの方がよかったと思っています。
――ゲームのPVをご覧になったときにはいかがでしたか。
ついに乙女ゲームもPS3の高解像度の世界に来たか、と思いましたね。
PS3で発売される乙女ゲームがまだあんまりないなかで、
オリジナルタイトルは初ということで。そうやってどんどん進化していくのは、
僕自身ゲーマーでもありますし、楽しみですね。
――ここはぜひという聴きどころは、どこでしょうか。
曲の頭の方に「ファーン」という感じの効果音があるんですけど、
僕は最初聴かせてもらったときにそこでもう惹き込まれたので、
最初から最後までぜひ、余すところなく聴いていただければうれしいですね。
あとは歌詞の内容が物語をすごく象徴しているものなので、
そこも合わせて楽しんでいただければと思います。
――エンディングの方はいかかでしたか。
エンディングは、もともと録らせてもらったときのデモと、
じつは全然違うんですよね。もちろんいい意味で、ですよ。
渡された曲をそのまま歌うのではなく、
現場に行っていろいろ話し合ったり、
相談したりとすごく意志のキャッチボールができましたし、
そういう形でお仕事をさせてくださって、すごく楽しかったですね。
ただこの曲は、限定版のCDでしか聞けないんですよね。
――限定版もすごく豪華ですよね。
30曲も入ったサントラとOP&EDがフルで入ったアルバムが入って、
しかも設定資料集までついていますもんね。
さらにこれを全部入れておける、このすばらしく耐久度の高い箱(笑)。
僕としては箱って結構重要で。
ゲームってやっぱり思い出がつまっているじゃないですか。
なんというか思い出の宝石箱なんですよね。
自分が今までに遊んだゲームや、映画のDVDでもCDでも。
それを入れておく箱は思い出の宝石箱です。
自分にとってすごく思い入れのあるものを
ちゃんと保管しておけるようにという、作り手の意向が伝わってきてステキですよね。
――今後、アーティストとしてチャレンジしていきたいことはありますか?
また何かの作品で、OPやEDを担当させていただけたらとてもうれしいですね。
自分がソロでCDを出すときはコンセプトなりいろいろ考えますが、
それはやっぱり自分だけの作業なので。
逆にキャラソンなら、担当するキャラクターに近づくという作業がありますよね。
でも作品の主題歌は、そういったこれまで経験してきた楽曲とは
また何か違った楽しさがあったので、ぜひまたできたらうれしいですね。
――では最後になりますが、ファンの方へのメッセージをお願い致します。
いつも応援して下さってありがとうございます。
そして、いつもゲームをプレイしてくださってありがとうございます。
乙女ゲームって、ユーザーのみなさんの応援や、こういうのやってほしいという声が
とても反映されやすいジャンルのひとつだと思うんですね。
なので、ぜひ『ビヨンド ザ フューチャー』も楽しんでいただいて、
僕らもがんばりますので、さらなる展開を見せられるように
これからも応援のほうよろしくお願いします。
どこかしらで限定版を見かけた方は、ぜひゲットしてくださいね。
思い出の宝石箱に入ってますので。
明日2月10日発売の電撃Girl’sStyle3月号では、
『BEYOND THE FUTURE 』を徹底攻略!
ベストエンドからバッドエンドまでのおすすめ選択肢をバッチリ掲載しています。
ぜひチェックしてみてくださいね♥
『BEYOND THE FUTURE – FIX THE TIME ARROWS – 』公式サイトはこちらです。
(C)2011 5pb.










![薄桜鬼 Vol.3 斎藤一 篇 2011年 08月号 [雑誌] Image of 薄桜鬼 Vol.3 斎藤一 篇 2011年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51UV7iNwXmL._SL160_.jpg)




![薄桜鬼 Vol.2 沖田総司 篇 2011年 07月号 [雑誌] Image of 薄桜鬼 Vol.2 沖田総司 篇 2011年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Vr2LHtcCL._SL160_.jpg)

