去る9月26日、快晴。
時空を越えてみたい! と思いつつ、幕張メッセまで地道に電車で行って参りました!
この日のこの場所といえば? そう♪ 「東京ゲームショウ2009」!
そして、時空といえば? そう♪ 『遙かなる時空の中で』シリーズ!!
今回は、この会場にて『遙かなる時空の中で3 運命の迷宮 愛蔵版』(2009年10月22日発売)発売を記念して、源九郎義経役の関智一氏と藤原泰衡役の鳥海浩輔氏のトークショーが開かれると聞き、人の波にも気分にもノッて、そのイベントをバッチリ取材してきました! すでにプレイを楽しまれている方も多いと思いますが、そんなファンの皆様に向けてレポートをお届けします♪ 来年1月に放送予定のTVアニメについても、情報アリ!ですよ。
投稿を読む »
アーカイブ for 2009年 11月
2009年 11月 28日 土曜日
九郎と泰衡以上に、乙女たちの心をつかんだのは……!? ゲームもアニメも情報満載! 『遙かなる時空の中で3 運命の迷宮 愛蔵版』発売記念トークショー
2009年 11月 23日 月曜日
電撃Girl’s Style12/10発売号 制作日記2
こんにちは。この3連休、毎日出社したことで、
なにか人間としてレベルがアップしたに違いないと信じている、
もしくは信じたい編集Mです。
子ども「ママー、お外、すごーくいいてんきだよー?」
ママ「しっ、見ちゃいけません!」
子ども「ママー、きんろうかんしゃの日って、おやすみー?」
ママ「勤労に感謝して、さらに勤労する日のことよ」
子ども「ママー、おなかすいたよー」
ママ「コンビニに行くなら、11時か15時がオススメね!
(商品が入れ替わるから)
ママは近くのam/●mが好きよ!
(おかしの種類が多いから)」
まあそんな感じのこの3日間だったわけです。
こんなふうに育てられた子どもは、きっと独立心が旺盛で
ゲームが大好きな子になるに違いありません。
さて、そんなゲーム好きなあなたへ送る、電撃Girl’s Style12/10発売号。
もりもり作っております!
今回もいろんなタイトルを紹介する予定ですし、
おどろくようなことも起こる予感がいたしますが、
なかでも楽しみにしていただきたいタイトルのひとつが
『Dear Girl~Stories~ 響 響特訓大作戦!』。
なんたって自社タイトル!じゃない、違う違う、いや違わないけど
そうではなくてですね。
ご存知、「シルフ」にて大好評連載中の「Dear Girl~Stories~ 響」を
まるっとDSゲームにしてしまったという本作、
発売日は雑誌が出た1週間後の12月17日!!
つまりあれですよ、けっこうすぐなんです!
大人気、乙女のためのラジオ番組
「神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~」。
その番組のメディアミックスっという形で始まったのが、
いわさき砂也先生が作画する、コミック「DGS響」。
神谷氏ことヒロC、小野氏ことオノDが、声優業のかたわら、
秘密結社のメンバーとして乙女の悩みを解決してくという、
いろんな意味で前代未聞の大ヒット作!
宣伝:コミックス①巻、絶賛発売中です!
今回のDSゲーム『響特訓大作戦!』は、
コミックの世界をそのまんま楽しめちゃう、ファン垂涎の1本。
ヒロCとオノDを、あなた好みに育成できたり(!)、
ミニゲーム中に表示されるSDキャラは、神谷氏・小野氏の動きを
実際にモーションキャプチャーで取り込んだものだったり(!?)、
もちろんゲーム中は、神谷氏、小野氏、
テライケメン司令官役・遊佐浩二氏をはじめ、
サブキャラを演じる声優さんとして、
杉田智和氏、中村悠一氏、安元洋貴氏、楠大典氏が登場して
ガチでしゃべりまくる(!!!)…等の、
これを垂涎、もしくは感涙といわずしてなんという、という
豪華特盛状態のゲームなんです。
ゲームの発売1週間前となる、電撃Girl’s Style12/10発売号では
この『響特訓大作戦!』を、もちろん大特集!
ゲームプレイレポート、神谷氏・小野氏からのコメント、
ラジオ構成作家・諏訪勝氏の連載コラムに加え、
な、なんと描き下ろしの●●●●まで……!!
記事のほうにも垂涎、もしくは感涙していただけるよう、
総力体制でお届けしてまいります。
個人的には、オープニングムービーがとにかくオススメ。
神谷氏・小野氏が歌うオープニング曲「熱愛S・O・S!」は、
耳に残るメロディーと、あの岩崎大介氏がガチで手がけた
ときめきどころも、ツッコみどころも120%超盛な歌詞で
一度聞いたら忘れられなくなりますぜ。
宣伝:ムービーの試聴は公式サイトから!
ここで歌詞を紹介したいくらいですが、
法律とか倫理とかにはばまれがちなので
ぜひご自分の目と耳で……!
もちろん、『響特訓大作戦!』のほかにも
発売直前だったり、スクープだったり毎号特集だったり、
クリスマスにふさわしい内容がもりだくさん。
そんな電撃Girl’s Style12/10発売号、
ただいま鋭意製作中ですので、楽しみに待っていてくださいねー。
さて働きます
■ゲーム『Dear Girl~Stories~ 響 響特訓大作戦!』公式サイトはこちらです
■「シルフ」公式サイトはこちらです
■「電撃オンライン」による、もっとゲーム誌らしい紹介記事はこちらです
(C)2009 Saya Iwasaki・Nippon Cultural Broadcasting Inc./ASCII MEDIA WORKS Inc. イラスト/いわさき砂也
2009年 11月 16日 月曜日
SF×乙女な『リトルアンカー』超豪華声優を迎えてのイベント開催 最新作の発表も!
11月15日(日)、五反田ゆうぽうとにて
ディースリー・パブリッシャーのSF乙女ゲーム『リトルアンカー』(2009年4月発売)の
豪華なイベントが開催されました!
電撃Girl’s Styleでは、夜の部の取材をさせていただきましたが
ここでは本誌掲載に先駆けて、その模様を少しだけお届けします♪
イベント名は「リトルアンカー DEAD OR LIVE」。
そのハードボイルドなタイトルと、SFという本作のテーマにふさわしく
ハードな雰囲気あふれるセットが、観客を出迎えます。
そして、レッドアラートを告げるサイレンの演出と、
屋良有作氏の重厚な生ナレーションが響くなか、
緑川光氏(白浪雪乃役)、谷山紀章氏(ヴィオレ・ラファール役)、
岡本信彦氏(ヨシュア・ラインベルガー役)、大河元気氏(ルシオ・ソアレス役)、
杉田智和氏(リウ・レイシェン役)、藤原啓治氏(アルヴァ・ローレン役)、
日野聡氏(フェンネル・ヨーク役)、鈴木裕斗氏(ラルフ・フリクセル役)、
阪口周平氏(リヒャルト・クロイツァー役)…という豪華キャストの姿が舞台上に!
サーチライトが乱舞する登場シーン!
副館長である雪乃役・緑川氏ののかけ声とともに全員がビシっと敬礼。
まさに『リトルアンカー』の世界そのものの登場シーンに、
お客さんも最初から大盛り上がりでした。
投稿を読む »










![薄桜鬼 Vol.2 沖田総司 篇 2011年 07月号 [雑誌] Image of 薄桜鬼 Vol.2 沖田総司 篇 2011年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Vr2LHtcCL._SL160_.jpg)






